
下痢の時に食べ過ぎてしまうと腸を刺激しますので、質や量を考えてください。
無理に食べさせることはせず、脱水症状をおこさないよう、室温の水分(イオン水や湯冷ましなど)を少量ずつ飲むようにしましょう。
症状が落ち着いてきたら、消化のよいおかゆ・すりおろしりんご・うどん・バナナなどを少しずつすすめてください。
*柑橘系のみかん・グレープフルーツなどは食べ過ぎると腸への刺激が強いので避けるようにしましょう。
*食物繊維の多い野菜や脂っぽいもの・乳製品などは胃腸に負担がかかるので控えましょう。

下痢の時に食べ過ぎてしまうと腸を刺激しますので、質や量を考えてください。
無理に食べさせることはせず、脱水症状をおこさないよう、室温の水分(イオン水や湯冷ましなど)を少量ずつ飲むようにしましょう。
症状が落ち着いてきたら、消化のよいおかゆ・すりおろしりんご・うどん・バナナなどを少しずつすすめてください。
*柑橘系のみかん・グレープフルーツなどは食べ過ぎると腸への刺激が強いので避けるようにしましょう。
*食物繊維の多い野菜や脂っぽいもの・乳製品などは胃腸に負担がかかるので控えましょう。

ことば以外のコミュニケーションとして、指差しやバイバイをすることで意思を伝えます。
1歳頃になるとことばが出たり、指差し等も自然に身についてきます。
しかし、ことばの発達は個人差があります。
お子さんは話しかけると笑ったり、叱ると泣いたり、お父さん・お母さんの指示に反応しますか?
反応があれば、ことば同様に個人差の範囲かもしれません。しばらく様子をみてみましょう。
心配が続くようなら、元気館の子育て支援課に相談してください。
問 子育て支援課 TEL20-4215 FAX20-4201
子育て支援の一環として、指定ごみ袋を無料で配布しています。
対象:3歳未満児のいる世帯(3歳の誕生月まで)
配布時期:4月・10月(年2回)
配布枚数:1人あたり月10枚、年間で最大120枚
サイズ:小(10リットル)
市民課へ出生届、または住民異動届を提出することで対象となるため、申請は不要です。
問 環境課 クリーン推進係 TEL0257-23-5170 FAX0257-24-4196


6歳臼歯の萌出が完了する、およそ小学1~2年までは、仕上げ磨きをしてあげてください。
できれば、10歳くらいまで続けてあげられるといいですね。
その頃には、自分で磨かれるようになるでしょう。
その間でも、定期的に歯科健診を受けられることをお勧めします。
母子健康手帳の成長曲線に記入し、増え方を確認してみましょう。
一般的に生後3か月で赤ちゃんの体重は産まれた時の約2倍になります。
1日の体重増加の目安は25~35g/日
・体重増加が少ない場合(15g以下):授乳回数等増やしてみて、1週間を目安にし、増えない時は主治医に相談しましょう。
助産師相談日
・日時・・・月曜 8:30~16:00(休日、年末年始を除く)
・場所・・・子育て支援課(元気館)TEL0257-20-4215

うまく言葉で表現できないと、暴れたり大声を出したりすることがありますがだんだんおさまってくるようです。
小さいお子さんであれば、興奮が続くときにバスタオル等を使って体を包み抱っこしてあげてください。気持ちが落ち着くのではないでしょうか。

感染症の発生により、予防接種を延期される方がいます。
しかし、予防接種法で規定されている定期の予防接種は、ワクチンで防げる感染症の発生や蔓延を予防するため、基本的には延期せずに接種しましょう。
特に、乳幼児の予防接種を延期すると、感染症にかかるリスクが高い状態になってしまいます。


おもちゃを投げるのは悪いことという思いがないのかもしれません。
でも危険を感じるのであれば、やめさせる必要があります。
「体に当たったら痛いね。」「○○ちゃん怖がっているよ。」と、いけないことはきちんと伝えます。
ただ、ダメと言って遊びを取り上げるだけではいけません。
何かを投げることに興味があるのであれば、風船やボールなど、代わりの遊びを与えてみましょう。
それですぐに満足するかは分かりませんので、いろいろな方法を試してみてください。

甘やかしって何だと思いますか?
下の5つの中から選んでみてください。
①・・子どもが必要としているものをあたえる(赤ちゃんがお腹がすいて泣いたので、ミルクをあげた等)
②・・思い通りにならず、うっぷんを晴らすためにかんしゃくをおこしたので、子どもの言いなりになる。
③・・②のようになったとき、機嫌を直せるように手助けをする。
④・・親が納得してご褒美や物をあたえる。
⑤・・わがままを言うので、本当はあたえるべきではないと思っているご褒美や物をあたえる。
正解 ②と⑤は甘やかしです。あなたはどうでしたか?
※愛情を注ぐことと、甘やかすことは違います。
甘やかされた子どもは、自分のほしい物が手に入っても、満足することはありませんよ。

2歳なら、トイレトレーニングのチャンスなのではないでしょうか。
声をかけたり、時間を決めたりしてトイレに行く習慣をつけてみましょう。
おしっこをしなくても、トイレに行ったらほめてあげ、時にはパンツで過ごさせてあげるのも良いですね。