お子さまの健康が気になるからこそ、予防接種と乳幼児健診は 、遅らせずに、予定どおり受けましょう。
予防接種のタイミングは、感染症にかかりやすい年齢などをもとに決められています。特に赤ちゃんの予防接種を遅らせると、免疫がつくのが遅れ、重い感染症になるリスクが高まります。
乳幼児健診は、子どもの健康状態を定期的に確認し、相談する大切な機会です。適切な時期に受け、育児で分からないことがあれば、子育て支援課に相談してください。
問 子育て支援課(元気館)TEL20-4215 FAX20-4201

お子さまの健康が気になるからこそ、予防接種と乳幼児健診は 、遅らせずに、予定どおり受けましょう。
予防接種のタイミングは、感染症にかかりやすい年齢などをもとに決められています。特に赤ちゃんの予防接種を遅らせると、免疫がつくのが遅れ、重い感染症になるリスクが高まります。
乳幼児健診は、子どもの健康状態を定期的に確認し、相談する大切な機会です。適切な時期に受け、育児で分からないことがあれば、子育て支援課に相談してください。
問 子育て支援課(元気館)TEL20-4215 FAX20-4201

乳幼児突然死症候群(SIDS)や低出生体重児、早産のリスクが高まります。
たばこの煙には約 5300 種類の化学物質があり、そのうち約 70 種類はがんの原因になります。特にニコチン、一酸化炭素、酸化物質(活性酸素など)は妊娠に悪影響を及ぼします。
たばこをやめるのが早ければ早いほどお腹にいる赤ちゃんに良い影響(早産や低出生での出産リスクの低下など)があります。妊婦さんだけでなく、その周りにいる家族もなるべく早くたばこをやめることが大切です。
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077

どのワクチンでも発熱や発疹などの副反応が出ることはありますが、単独接種より同時接種の方が出やすいということはありません。
受診の回数が少なくてよいので、その点では負担が軽くなるといえます。
そして、同時接種は早く免疫をつけることができます。

産休明け(お子さんが2か月以上)から預けられます。お預かりできる月齢は園によって異なるので、園の体制や空き状況を確認してください。
園の空き状況 ←こちらで確認できます。
・新年度入園(次の年度の4/1から入園希望の場合):例年、前年度の9月下旬に申込書類の配布が始まります。希望施設、保育課窓口、市ホームページのいずれかで入園申込書類を入手し、10月中に第1希望の園に提出してください。11月以降も申し込みできますが、先着順となります。また、ぴったりサービスによる電子申請も可能です。(電子申請にはマイナンバーカードが必要です。)
・年度途中入園(その年度の4/1を過ぎてから申し込む場合):希望する園に空きがあれば申し込みできます。園に空き状況を確認し、空きがあれば入園申込書類を園に提出してください。
※入園に関するお問合せは、保育課(21-2233)へご連絡ください。


空気の乾燥で潤いがなくなる冬。
刺激を受け、割れたり炎症をおこし、あかぎれになります。
ワセリンや油分入りの保湿剤を塗って、血行をよくしましょう。
もし、割れた部分から細菌が入りジクジクしたら、抗生物質やステロイドで治療することができるので、皮膚科を受診してはどうでしょうか。

排尿の痛みや血尿などの症状がないのに、頻繁にトイレに行きたがるのは、「不安」が強いことがあります。
失敗したくない気持ちがあるのでしょうね。
「さっき行ったばかりでしょ」と思ってしまいますが、頻尿を気にせず、大らかに「行きたいときに行こうね」と見守ってあげてください。
でも、こんなときは病院を受診してください。
*頻尿と同時に熱がある *おしっこをするときに痛みがある
*血尿や、尿の色がおかしい *多飲多尿(糖尿病の疑い)
しつけは親子の信頼関係です。優しく見つめ、微笑みかけ、声をかけてあげると絆は深まっていきます。
親の良い見本を見せることによって、子どもはそれを真似て成長します。
親に喜んでもらえることは、子どもにとって大切なことなのです。
叱られていると理解できるのは2歳前後からといわれています。
育児が思うように進まないと、カッとなって大声を出したり、叩いたりするのは多くの親が経験するものです。
イライラした時の悪循環から抜け出す方法をみつけましょうね。
うまくいかなくても自分を責めて悩まずに、相談してください。

子育て支援課家庭支援係(元気館)TEL20-4215 FAX20-4201

対象月の月内で変更したい場合は、事前連絡は不要です。
対象月以外へ変更したい場合は、子育て支援課家庭支援係(元気館内)へ連絡してください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201

子どもは好奇心のかたまりです。何を見ても、何処に行ってもワクワクしています。
でも、ママにとっては大変。ゆっくりと買い物もできないですからね。
そんな時は、思いっきり発散できる場所を用意してあげましょう。
メリハリのある生活を送ることで、少しずつ解消できると思います。

下痢の時に食べ過ぎてしまうと腸を刺激しますので、質や量を考えてください。
無理に食べさせることはせず、脱水症状をおこさないよう、室温の水分(イオン水や湯冷ましなど)を少量ずつ飲むようにしましょう。
症状が落ち着いてきたら、消化のよいおかゆ・すりおろしりんご・うどん・バナナなどを少しずつすすめてください。
*柑橘系のみかん・グレープフルーツなどは食べ過ぎると腸への刺激が強いので避けるようにしましょう。
*食物繊維の多い野菜や脂っぽいもの・乳製品などは胃腸に負担がかかるので控えましょう。