対象年齢: 妊娠前・妊娠中

女性のための健康アプリ「ルナルナ」を使って健康管理をしませんか?

2025年12月01日掲載

ご自身のライフステージにあわせたモードや機能が用意されています。
正しい知識を学び、健康について理解を深めましょう。

体調管理…なんとなくカラダが不調だけどなんでだろう
妊活サポート…妊活の「タイミング」がわからない
妊娠育児サポート…おなかの赤ちゃんは今どんな様子だろう
エイジングケア…更年期っていつ頃始まるんだろう


新潟県民限定 有料機能を無料で利用できます!


新潟県と「ルナルナ」を運営する株式会社エムティーアイは、連携協定を締結しました。
これにより新潟県民限定で、有料機能であるプレミアムコース(月額400円)を2027年10月31日まで無料でご利用いただけます!
※期間終了後は自動で無料会員に切り替わります。

<登録方法>
既にルナルナの有料プランにご登録されている方は、アプリ内から有料プランの解除を行ってから登録をしてください。新潟県特設ページにアクセスして、利用案内に従って操作を進めてください。
※必ずスマートフォンからアクセスしてください。PCからは特設ページにアクセスできません。
 新潟県特設ページURL  https://x.gd/Hy7zD
※ルナルナをダウンロードされていない方は、各アプリストアよりダウンロードを行ってください。

問 新潟県福祉保健部健康づくり支援課 TEL025-280-5196

12月の元気館と子育て支援室のベビマ・助産師訪問日程のお知らせ

2025年12月01日掲載

元気館と子育て支援室で行うベビーマッサージ・助産師訪問の日程をお知らせします。

日程はこちら ↓

*わらべうたベビーマッサージ…ハイハイ前のお子さんにおすすめです。各自でバスタオルをご用意ください。服を着たままで行います。
*子育て支援室の助産師相談…気になること、心配なことなど、お気軽にご相談ください。
*元気館の助産師相談…月曜9:00~16:00(祝日、年末年始を除く)
*元気館の保健師相談…開館時間内随時
*子育て支援室では、日頃から保育士が相談に応じています

問 子育て支援課家庭支援係(元気館) TEL20-4215 FAX20-4201

朝食抜きはホントに平気なの?

2025年11月29日掲載

朝食を食べていますか?


朝食を食べない人は、ここ数年少しずつ増えていて「忙しい」「おなかがすかない」など、理由はさまざまです。
朝食を抜くと体に少しずつ負担がかかり、それが、じわじわと体調不良につながります。

例えば…次のような不調が続くことがあります。
・体内時計がリセットされず、体がしっかり動かない
・代謝が落ち、同じ食事量でも脂肪に変わりやすい
・空腹時間が長くなり、内臓脂肪がつきやすい
・便秘や集中力の低下、イライラする

朝食を食べることでこれらは改善できます。いわば朝食は “1 日のスタートボタン ” なのです。
「毎日は無理かも…」と思った方も大丈夫です。まずは “ 何か口にする ” ことから始めましょう。バナナ1本、ヨーグルトだけでもOK です。
少しずつ慣れてきたら、次のステップとして主食(ごはんやパン)に加えて、たんぱく質(卵・納豆・牛乳など)や野菜・果物をプラスしましょう。
まずは5分の朝食習慣から実践し、食事内容は後から少しずつ整えていけば大丈夫です。
たった5分で、1日が変わる。それが「朝食」の力です。未来の自分を変えてみませんか?

問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077

冬季休館のお知らせ

2025年11月28日掲載

柏崎港観光交流センター「夕海」冬季営業
▶内容…12月1日(月)~令和8(2026)年3月31日(火)は不定期で営業します。 
※営業内容などの詳細は柏崎観光協会ホームページをご確認ください。
問 商業観光課 TEL21-2334 FAX22-5904

史跡・飯塚邸の冬季休館
▶期間…12月1日(月)~令和8(2026)年3月31日(火)
問 博物館 TEL22-0567 FAX22-0568
問 史跡・飯塚邸 TEL/FAX20-7120(休館中は不在)

コレクションビレッジ冬季休館
▶期間…12月1日(月)~令和8(2026)年3月19日(木)
※ 令和8(2026) 年3月20日(金・祝)から営業再開します。
問 商業観光課 TEL21-2334 FAX22-5904

12/14 アルフォーレピアノリレーコ ンサート

2025年11月27日掲載

▶内容…市内外から集まった幅広い世代の出演者による、ピアノ独奏や連弾、アンサンブルなどの演奏です。名器スタインウェイの美しい音色をお楽しみください。
▶とき…12月14日 (日) 13:00~16:30予定(12:30開場)
▶ところ…文化会館アルフォーレ
※2歳以下は入場不可。

問 文化会館アルフォーレ TEL21-0010 FAX21-0011

猫の多頭飼育が問題となっています

2025年11月27日掲載

▶多頭飼育崩壊とは?
飼い主の飼育できる範囲を超えて繁殖し、適正飼育ができなくなる状況のこと。飼い主や猫の生活環境が悪化し、猫の病気や栄養不足を招きます。

▶猫の多頭飼育崩壊の原因
不妊去勢手術をしないことによる繁殖、外猫への餌やり、増殖した猫による経済的・体力的な負担の増大、飼い主の孤立など

▶多頭飼育崩壊を防ぐために
・必ず不妊去勢手術を行いましょう
・室内で飼育しましょう
・多頭飼育崩壊は高齢の方に多い傾向があります。最後まで面倒を見られるかしっかり考えましょう
・困った時や猫のお世話ができていない人を見つけたら、関係機関に相談しましょう

問 新潟県動物愛護センター TEL0258-21-5501 
問 柏崎保健所 TEL22-4180

12/1~26 駅前公園イルミネーション

2025年11月26日掲載

▶内容…駅前公園北側入口のモニュメント(日時計)をイルミネーションで彩ります。
冬にしか見られない夜の駅前公園をお楽しみください。
▶とき…12月1日(月)~ 26日(金)17:00~21:00

問 都市計画課 TEL21-2298 FAX23-5116

今日からできるほめ方のコツ!

2025年11月25日掲載

子どもの心をより良く育てるために大切なのが「褒めること」です。
ほんの小さな行動でも「できたね!」「助かったよ」と言葉にして伝えることで、子どもは自信を持ち、安心して新しいことに挑戦できるようになります。

褒めるときのコツは「具体的に伝える」こと!


例えば「お片付けえらいね」よりも「おもちゃを箱にしまってくれて助かったよ」と伝えると、子どもは自分の行動のどこがよかったのかを理解できます。
また、子どもの行動をそのまま言葉にする「実況中継」も効果的です。
子どもは自分の行動を認めてもらえたと感じ、さらに意欲が高まります。
こうした親子のやりとりは、子どもの成長だけでなく、日々の子育てを少し楽にし、親自身の安心感にもつながります。

問 子育て支援課 TEL47-7786 FAX20-4201

パブリック・コメント「柏崎市こども・若者計画(案)」市民の皆さんの意見を募集します

2025年11月24日掲載

▶計画の概要
全ての子ども・若者が尊重され、希望を持って健やかに成長し活躍できる社会の実現を目指すための計画を策定します。

▶意見の募集期間
令和 8(2026)1月5日(月)~ 2月4日(水)

▶資料の閲覧
意見の募集期間中、市ホームページの他、次の場所で閲覧できます。
・子どもの発達支援課(市役所分館・元気館 1 階)
・市役所1階市政情報コーナー
・地域事務所(高柳・西山)
・市民プラザ
・ソフィアセンター

▶意見の提出方法…文書を直接または E メール・郵送(住所・氏名・電話番号・意見を記入、様式自由)
パブリック・コメント提出様式 (Wordファイル: 22.6KB)

▶意見の公表…お寄せいただいた意見の概要は、子どもの発達支援課、市政情報コーナー、市ホームページで公表します。
※氏名などは公表しません。

詳しくは市ホームページをご覧ください。

▶意見の提出先
問 子どもの発達支援課 (〒945-0064 中央町 5-8市役所分館) 
TEL32-3397
メールhattatsushien@city.kashiwazaki.lg.jp

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